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夕闇のトゼン草
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ウリだけじゃないニダ
ここ1週間の韓国関連のニュース1
■「欧州議会も靖国参拝認めない」潘基文長官が反論  聯合ニュース

 外交通商部の潘基文(パン・ギムン)長官は1日、日本の小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「欧州議会の議員らも理解できず認めがたいとの反応を見せた」と述べた。
 ベルギーを訪問中の潘長官は欧州議会朝鮮半島議員外交団との懇談会で「第2次世界大戦参戦国として日本軍の犠牲になった経験を持つ欧州の国民の視点から見ると、第2次大戦の戦犯らが合祀(ごうし)されている靖国神社参拝は受け入れられないとの意見が多かった」と紹介した。こうした指摘は、「靖国神社の話をするのは韓国と中国だけ」とした麻生太郎外相の発言を反証するもので注目される。
 懇談会に出席した議員らは、「個人として参拝している」という小泉首相の発言についても、「理解できず筋が通らない」との反応を見せたという。
 潘長官はまた、韓日関係の問題解決方法に対する質問に対し「日本の指導者が未来志向的な歴史意識を持って過去を直視し、謝罪だけにとどまらない実践がともなう姿を見せなければならない」と答えた。


最近、小泉首相や麻生外相に「靖国問題で騒いでいるのは中韓だけ」「靖国は外交カードにならない」と言われて焦った?
まあ、中国の計略はブッシュに対して「私も父も今では日本が好きだから、そちらもそうすれば?」と言われて失敗。韓国は欧州に対してだったか。

でも、そんな話は全然聞かないわけですよ。 そしたら、
■「欧州議会も靖国参拝認めない」との韓国外相発言は「事実とは違う」  世界日報

シュテンゼル欧州議員、本紙に明らかにする
 欧州議会朝鮮半島議員外交団のウルズラ・シュテンゼル議員は5日、本紙の電話取材の応じ、「欧州議会も小泉首相の靖国神社参拝を批判した」という潘基文・韓国外交通商相の発言について、「韓国の潘外相との会談は非公式な性格のものだった。日本首相の靖国神社参拝が議題であったわけでもない。1人の記者が質問したので、欧州議員の誰かが答えただけに過ぎない。欧州議会が小泉首相の靖国神社訪問を正式に批判したという発言は過剰な表現であり、事実とは異なっている」と述べた。
 韓国通信社の報道によれば、潘基文外相は欧州議員との会談後、「第2次世界大戦参戦国として日本軍の犠牲となった経験をもつ欧州の国民の視点から見ると、靖国神社参拝は受け入れられないという意見が多かった」と報告、「靖国参拝を問題化するのは韓国と中国だけ」といった麻生外相の発言に対して反論したという。欧州議員の証言から、韓国外相の発言が政治的意図を含んだ発言であることが明らかになったわけだ。
 なお、シュテンゼル議員(オーストリア国民党・欧州議会議員)は今年7月、北朝鮮を公式訪問した欧州連合(EU)の欧州議会朝鮮半島外交協議団団長として北朝鮮を公式訪問している。


相手は言ってない。は、既にお決まりのパターン?


そもそも欧州はあまり歴史問題を外交カードにはしない。国民感情レベルでのいざこざはあっても政府同士まで大きな問題にはしない。
なぜなら攻めた攻められたんて、領土が隣り合ったり近いなら、歴史的に絶対あるわけで。(日本だって白村江、元寇、応永の外寇、朝鮮出兵とあるし。)一々言ってたらキリが無い。
そこのところを良く理解してるから、例え靖国問題に対し不服に感じても、国家に対して抗議や非難はしない。

それが理解できない哀れな韓国。
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テーマ:特定アジア - ジャンル:政治・経済

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南京大虐殺について考える そのよぉーん

第3章「死体はどこからやってきた?」みなさんこんばんわ。何人読んでるかわかりませんけど、みなさんこんばんわ!。いつまで続くのか検討もつかない企画連載「南京大虐殺」 4回目をお送りします。今回から読む方もいると思いますので今までの要点を説明しますと しゃも(鶏)が「勝手に解説するぜ!オイコラ聞けよ!」【2005/12/10 09:55】

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