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確かに勝利に飢えた韓国人は恐ろしい
■ヒディンク監督の韓国国民へのメッセージ  朝鮮日報

 私は今も2002年の光栄を忘れることができません。
 大韓民国の国民の皆さまが、私と選手たちに送った熱い声援、すべてのスタジアムを赤く染めた応援団レッドデビルスのうねりは、その以前にも、その後にも、どこにも見当たらない驚くべきものでした。韓国代表チームとともにした2002年のワールドカップの日々は、私に永遠に忘れることができない美しい思い出です。あの時を思えば、私はいつのまにか微笑んでいる自分自身の姿を見つけています。
 私は韓国を離れるとき、代表チームが世代交替の過程にあり、多くの困難を強いられるだろうとと申し上げました。しかし、最近の試合を見ながら、韓国のサッカーがすでにそういう難点を乗り越えており、新しく強いチームに生まれ変わっていることが分かりました。
 すでに韓国は私の友人であり、有能なリーダーであるディック・アドフォカート監督とともに新しい挑戦を準備しています。もちろん、ドイツで開かれる2006年サッカーワールドカップ大会は、2002年とは大きく違うと思います。 ドイツはヨーロッパサッカーの心臓部です。多くの韓国選手たちにドイツは馴染みのない環境でしょう。2002年のような応援の歓声も期待できないでしょう。
 しかし、私は勝利に飢えている韓国選手たちが、いかに恐ろしいかをよく分かっています。彼らは2002年にそうだったように、厳しい状況に直面しても、決して途中で挫折したり、あきらめたりしないでしょう。彼らは勝利のために最後の瞬間まで走るでしょう。韓国選手たちが2006年にもう一度世界を驚かせることを信じています。
 私もオーストラリア代表チームを率いて2006年ドイツワールドカップ大会に出場します。私は 2002年、韓国選手たちと一緒に成し遂げたことをオーストラリアの選手たちと再び再現しようと思います。もし韓国がオーストラリアではない他の国と対決すれば、私は韓国を応援するでしょう。韓国は私にとって第2のふるさとだからです。韓国サッカーファンの皆さまと国家代表チームの幸運を祈ります。


確かに、勝利に飢えた韓国人は何をしでかすかわからないから、恐ろしい(笑

太字で強調した部分。読めば読むほど、笑いがこみ上げてくるのは、私が嫌韓厨末期だからかなぁ


追伸:
まじめなところ、部分的に朝鮮日報の飛ばし記事のような希ガス
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