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夕闇のトゼン草
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さすが英国紳士、言うことが違う
◆対日戦勝式典「アジアの自由のための犠牲に敬意」 NHKニュース
 太平洋戦争でイギリスなど連合国が日本に勝利して60年になるのを記念する式典が21日、ロンドンで開かれ、チャールズ皇太子らが戦没者の慰霊碑に花束をささげました。
 会場となったロンドン中心部のホワイトホールには、アジア各地で旧日本軍と戦ったイギリスの退役軍人や家族など900人が集まって戦没者に黙とうし、チャールズ皇太子やプレスコット副首相が、慰霊碑に花束をささげました。旧日本軍との激戦地だった当時のビルマ、いまのミャンマーでは、戦闘や捕虜生活のさなかイギリス軍兵士およそ6000人が死亡しており、チャールズ皇太子は「ヨーロッパ戦線とは異なり、アジアでは敵と間近に向きあって長く厳しい戦いが続いた。アジアの自由のために犠牲を払ったひとびとに心から敬意をあらわす」と述べました。終戦から60年のことし、イギリスのメディアでは、靖国神社への参拝や歴史教科書の問題をとりあげて「日本は過去のあやまちを十分に反省していない」とする論調がある一方で、アメリカによる広島と長崎への原爆投下の是非を問うテレビ番組が放映されて反響を呼ぶなど、さまざまな議論が起きています。
 

>アジアの自由のために犠牲を払ったひとびとに心から敬意
お前たちが言うな、お前たちが。
これ当のビルマやインド、東南アジア諸国からオセアニア、あるいはアフリカや中東の国々が聞いたら、どう反応するかな?そうそう、アヘン戦争も忘れちゃいけない。

まあ、日本と戦った戦死者に対してということそれ自体はとやかく言いませんよ。
例え日本が悪かろうと良かろうと、戦争とはそういうもので、戦死者に敬意を払うってのは当然のことですから。



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「戦争」

今日の雑学:戦争1945年8月15日正午、いわゆる玉音放送がラジオより流れる。これは、ポツダム宣言の受諾と降伏の決定を伝えたものであり、国民はこの放送により同日を敗戦の日として受け入れることとなる。敗戦国日本は、極東国際軍事裁判で裁かれ、「平和に対する罪」に対し 雑学のブログ【2005/08/25 10:45】

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